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芳月健太郎 公式サイト

元広告会社プランナーの芳月健太郎が、企画コーチングであなたの隠れた才能を商品化し、さらに活躍するあなたへ導きます

知らぬ間にかけた制限を外すタイミングはこういう時です

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芳月です。

 

あなたは、
ご自身の仕事で「勝ちパターン」を持っていますか?

 

例えば、

 

「この話の流れになれば、
 7割の人が申込み意向を示す」

 

「この手の記事ネタとツールを組み合わせれば、
 メルマガ登録数は大体5割増し」

 

などです。

 

仕事に限らずスポーツでも、
こんなコツ(=勝ちパターン)を掴みたいから、
試行錯誤を繰り返すわけですが、

 

勝ちパターンをつかむには、
失敗パターンをベースにした一度の成功によって、

 

「こうすればOK。こうしたらNG」という
感覚を掴むことが一番ですね。

 

また、考えグセというのも
同じようなパターンを生む大きな要因です。

 

例えば、最近のセッションでもあったのですが、

 

・どうすれば売れるか?に頭が行き過ぎ、
 この言葉を持ってくれば売れるはず!と、
 取って付けたようなコンセプトにしていた。

 

 でも、肝心な自分の強みを掘り下げることを
 置き去りにしていた・・・。

 

・うまく行かない原因が、
 幼少期の感情にあることがやっとわかった。

 

 今度こそ、ここを突破したいと思うが、
 結局、原因の探索に気持ちが行き過ぎて、
 真剣にビジネスを実践しよう!ということを
 ずっと避けてきた自分に気づいた・・・。

 

などです。

 

ありますよね?

 

ずっと避けてきたことに気づいた、
というヤツ。

 

というか、
実際は、気づくことをあえて避けてきた、
というのが、結構、多いです。

 

先の、

 

強みを掘り下げることを置き去りにするというのは、
本当は、

 

「自分に強みなんてない!と感じてしまうのが怖い」

 

とか、

 

真剣にビジネスを実践するのを避けるというのは、
本当は、

 

「自分でビジネスを切り拓いていくのは、
 言われた通りにやってきたこれまでの自分を
 否定するようで怖い」

 

とか。

 

避けてきたことに気づくのも大事ですが、
それに向き合ってパターンを変えるのも、
それ以上に怖い事かもしれません。

 

でもね。

 

「怖い!」

 

と思う事がわかったのなら、
それはビッグチャンスですよ。

 

なぜなら、
本当の突破口は、大体、そこにあるからです。

 

きっと、あなたも、

 

「あの体験で大きく成長できたなぁ」

 

という経験は、大概、
それをやる前は怖かったですよね?(笑)

 

でも、その時、その怖いことを選んだ。

 

それをやるうちに、
怖さを乗り越えた自分になれた。

 

それどころか、
ずっと欲しかった感覚が、
現実となって体験できた。

 

こんなふうになったはずなんです。

 

怖いと思うのは、
いつしか自分で制限をかけたことを、
そろそろ乗り越えるタイミングじゃない?
というサインですよ。

 

強みに向き合うのも、
ビジネスに本気で取り組むのも、
それで失うことなんてないのですから、

 

せっかく気づいたのなら、更に一歩進めてみましょう。

 

怖かったことが、
勝ちパターンに変わることだって、
平気でありますからね。

 

 

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