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芳月健太郎 公式サイト

元広告会社プランナーの芳月健太郎が、企画コーチングであなたの隠れた才能を商品化し、さらに活躍するあなたへ導きます

高額商品が自然に売れていく人は、「物事を現実にする意識」を使っています

Woman opening the gift and is happy

芳月です。

 

コングルエントの輪って、ご存じですか?

 

これはコーチングの平本氏がつくった、

 

・考えている事

 

・感じている事

 

・言っている事

 

・やっている事

 

の4つの輪が全て交わる所が、
現実になるというフレームです。

 

例えば、あなたが、

 

「月500万の売上が欲しい」と、
頭の中で”考えた”としても、

 

「いや~、そんなのムリだよ」と、
口で”言っていた”としたら、

 

それは叶わない、というのは分かりますよね?

 

また、あなたがベンツが欲しいと
頭の中で”考えていて”、

 

「欲しいな~」といつも”言って”いて、
ショールームまで”行って”
実際に車に触って、乗って、試乗して・・・
とやっていたら、叶う確率は高い、

 

というのもうなずけると思います。

 

考えている、言っている、
感じている、やっている、
の4つが一致すればするほど、
4つの交わりは大きくなり、

 

それはどんどん現実になっていく、
という事ですね。

 

私も起業準備の頃を振り返ってみると、

 

いつも記事ネタやセミナーネタを”考えて”、

 

それをブログやメルマガで”言って”、

 

実際にセミナーやセッションを”やって”、

 

お客様との関わりや成果が楽しいと”感じて”

 

いたら、独立は現実になりました。

 

そう言えば、

 

いつも面白い企画はないか?と”考えて”、

 

いつも「こんなアイデアどう?」と”言って”、

 

誰からも教わらずに沢山の企画書を”書いて”、

 

企画が面白い!と言われるのを毎回”喜んで”

 

いたら、いつの間にか私は、
企画のプロと言われるようになりました。

 

それで、です。

 

もし、あなたが、
これまでの経験と学びを
継続商品としてまとめたとしたら、

 

普段、あなたは、

 

それをお客様に実践して欲しいと”考えて”、
見込み顧客にその継続商品の事を”言って”、
実際、単発セッションなどで”試してもらって”
その反応を”楽しんで”いますか?

 

・・・

 

・・・

 

どうです?(笑)

 

当たり前のように高額商品に申込まれる人って、
この4つを当たり前にやっています。

 

普段から、
考えて、言って、やって、感じているから、
それが当たり前として現実になるわけです。

 

でも、せっかく継続商品をつくっても、
中々、申込みが入らない人は、

 

・言っている事が、継続商品にある言葉とズレている、

 

・やっている事が、ブログやHPの内容と離れている、

 

・来てくれた人に、継続商品の事を言っていない、

 

・”継続商品”を中心に活動している自分を感じていない、

 

という状態になっているんです。

 

これだと、
継続商品を軸にしたワークスタイルは、
現実にはならないですよね?

 

独立もそうですよ。

 

「まぁ、願わくば・・の話、
 月に30万稼げたら、独立を考えるんですが」

 

な~んて言い方をしていたら、
それは「独立は難しい」と考えている証拠だし、

 

そもそもそんな考えだったら、
独立に関する情報もあまり集めていないだろうし、

 

何も行動していなければ、
その過程を感じる事もない。

 

つまり、
4つの輪の交わりがゼロなので、
それは現実にならない、という事です。

 

ね?

 

大事なのは一貫性です。

 

一貫するから4つの交わりの面積が
大きくなるんです。

 

この記事を書いている最中に、

 

「新しい継続商品をリリースしたら、
さっそく2件の申込み、
額にして561,000の売上になりました」

 

という私にとっても”嬉しい現実”が
さっそく起りましたから。

 

願望を実現する事って、
引き寄せとか自己啓発の話だけじゃなくて、

 

私は、一種の行動科学なんじゃないか?

 

と思っています。

 

もちろん、
4つの輪がどこかで矛盾を起こすとか、
心の奥底にブレーキがあるとか、
私もできないところはありますけど、

 

それでも、この4つを意識すれば、
ゆっくりでもその通りになるんですね。

 

なので、もし、
継続商品をつくっても現実が変わらない!
のだとしたら、

 

普段の4つの輪を是非、意識してみて下さい。

 

まだ継続商品がないのなら、
それはちゃんと作り方がありますよ。

 

そのセオリーに乗らないと、
えらい遠回りになりますから、
そこはしっかりと抑えましょう。

 

先の2件申込みが入った方も、

 

「過去、メニューをつくっても、
 お客様が全く来なかった頃に比べたら、
 夢のような現実です」

 

との事でした。

 

 

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