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芳月健太郎 公式サイト

元広告会社プランナーの芳月健太郎が、企画コーチングであなたの隠れた才能を商品化し、さらに活躍するあなたへ導きます

100%文章力がUPする「推敲」の具体的なやり方です

Woman opening the gift and is happy

芳月です。

 

質問です。

 

あなたは、日頃のブログやメルマガ、
あるいは、ステップメールなど、

 

文章を書いたら、
それをどうしていますか?

 

書いたらすぐにUPしますか?

 

読み返しているのなら、
それはPC上でやりますか?

 

それともプリントアウトしてやってますか?

 

もし、

 

あなたが、自分の書く文章にちょっと自信がないとしても、

 

実は「推敲」の仕方で、
必ず文章力はアップしますよ。

 

それは、こんな感じです。

 

①とりあえず、ざっくり記事ネタが浮かんだら、
 表現とか矛盾とかを気にせず、ザーッと書いていく。

 (下書き用のWordを使う)

 

②書いたモノをプリントアウトして読み返す。
 この時、簡単に直せる誤字脱字に気をつけて直す。

 

③直したら、またプリントアウトして、
 今度は、読み進める上で矛盾や
 意味がわかりづらい表現などを直す。

 

④直したら、今度はしばらく寝かせておく。

 

⑤寝かせた文章をまた頭から読んで、
 スーッと最後まで違和感なく、しかも、
 一番言いたいところが全体のヘソのように感じられたら、
 OK!UPする。

 

・・・です。

 

いかがでしょう?

 

随分と手間暇をかけるんだな~と、
感じますか?(笑)

 

でも、私は日頃のブログやメルマガは、
プリントアウトを除いたら、
このくらい、推敲します。

 

出版やステップメールなどの長いものだったら、
必ずプリントアウトして何度も赤字を入れます。

 

いや、それ位、やらないとね。

 

やっぱり、人様に読んでもらうものだし、
最初に書いた文章って、
明らかにヘンテコですから(笑)。

 

また、統計を取ったわけじゃないですけど、

 

推敲をあまりやらない人、
プリントアウトをしない人は、

 

やっぱり、面白い!と思われる文章を
中々、書けていないと思います。

 

こんなに手間暇をかけたら、
1日3記事書きなさい!という教えを守れませ~ん、
というご意見もあるかもしれませんが(笑)、

 

つまらない記事を毎日連打されたら、
読者だって堪らんですよ。

 

だから、
一つの記事をしっかりと書く方が良いんです。

 

それだけ推敲した文章を届けるから、
文脈からあなたの真心が伝わるんですよ。

 

そしたら、
ちゃんと反応は返ってくるし、
申込みだって増えますから。

 

(↑これまでのお客様で証明済みです)

 

そして、

そうやって真心を込めてお届けする
あなたの文章が、どうやったらもっと、
読者の深層心理に届くのか?

 

というセミナーを今度やります。

 

もし、あなたが、いくらブログを書いても、
いいね!やメルマガ登録が増えない、

 

コミュニケーションとか、
心理とかスピリチュアルとか、
目に見えない事をどうやって表現したら良いの?

 

とお悩みなら、
是非、参加してくださいね~。

 

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昨年の秋から、
寝てばかりいるとお伝えしていますが、

 

その甲斐あって、
最近は、ボコボコとアイデアが出てきております。

 

中でも、
超ド級のアイデアが降りてきて、
あー、どうしようと、一人でアワアワしてます(笑)。

 

ヒラメキが降りてこないのも辛いですが、
カタチにするのもシンドイですね(笑)。

 

でも、ヒラメキにワクワクできたら、
それだけのパワーチャージが完了している事ですから、
後はそのパワーでやるだけです。

 

そのパワーは、
やっぱり寝ないとチャージできませんからね。

 

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 是非、読んでみてくださいね!

 

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▼売れていく人は、これをしっかりとやっています。

 

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