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芳月健太郎 公式サイト

元広告会社プランナーの芳月健太郎が、企画コーチングであなたの隠れた才能を商品化し、さらに活躍するあなたへ導きます

ライティングの本当のチカラとは?

Portrait of fashionable woman smoking a cigarette on dark backgr

芳月健太郎です。

 

 
 

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▼予約でいっぱいの仕組みをつくる100のチェックリスト

 

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こんな話をよく聞きませんか?

 

「お客様の成果を出すほど、
 申込みはどんどん入る」

 

「その成果は、できるだけ
 数字など具体的に言うほど良い」

 

よく聞きますよね?

 

はい、私も言います。

 

本当に効果的です(笑)。

 

ならば、私ももっと、
出せばいいんです。

 

 
でも、ついつい書きたい事が浮かんできて、
疎かになります(苦笑)。

 

 
では、もしあなたが、
ビジネスのスタート段階とか、
カウンセリング等の心理的な効果で、
成果や数字などを入れづらい場合、
どうします??

 

 
何を書いて良いか、
わからなくなったりしますよね?

 

こういう時はやっぱり、
日頃の記事で差をつけるしかありません。

 

 
「あの人の記事は他と違って
 面白いなぁ~」

 

「あの人のブログやメルマガを
 読む事が習慣になっちゃった」

 

 
と、思われる「書く力」が必要です。

 

 
この「書く力」がついてくると、
あなたに良い事が沢山起こりますよ。

 

 

・あなたの記事を読み続けた結果、
 強烈なファンになってくれる

 

・その分野のプロと見られるようになる

 

・記事を書いているうちに、
 あなた自身が次のアイデアを思いつく

 

・書いた記事を編集したコンテンツなどが
 圧倒的につくりやすくなる

 

・毎度、読者心理を意識するようになるので、
 自然にマーケティング力もつく

 

・ブログやメルマガで知ってもらえるので、
 どこかで名刺交換などせずとも、
 どんどんあなたの事を知ってもらえる

 

・出版社から声がかかる

 

・ブログやメルマガを読み続けた人から
 継続セッションの申込みが入り、
 銀行口座に数十万が振り込まれている(笑)

 

などです。

 

 
こうなったら、いいですよね?

 

 
でも、こう思ってもらうには、
記事の書き方にちょっと工夫が必要です。

 

 
・自分の言いたい事と読者の興味が
 ピッタリする切り口、

 

・読者が「知らなかった」「なるほど」 
 「勇気づけられる」「頑張らなきゃ」と
 刺激を与え続ける、

 

・長い文章でも
 最後までストレスなく読ませる流れ、

 

・思わずコメントや返信をしたくなる仕掛け・・・

 

このようなコツをつかむために、
何度も書いて、
身体に染み込ませないといけないわけです。

 

 
 
でも、

 

そうは言っても、あなたは、
もっと早く、読者に刺さる記事を書きたい・・・(笑)。

 

 
そういう時は、
まず、読者の裏欲求を見抜く事から始めましょう。

 

 
 
裏欲求ですよ(笑)。

 

 
 
裏というのは、ヘンな言い方をすれば、
「愛という名の欲望」みたいなもんです(笑)。

 

 

何だかんだ言っても、お金が欲しい。

 

何だかんだ言っても、本当はモテたいんだ。

 

 
こういうの、です。

 

 
 
また、

 

「月にお小遣い程度の稼ぎがあれば嬉しい」
と言っていた人が、何かを刺激されて、
「月500万以上を目指します!」
となる時もあれば、

 

「私は自撮りばかりのキラキラ系が大嫌い」
と言っていた人が、
売れないよりは良いと、
思い切りキラキラ系になるかもしれません(笑)。

 

 
要は、

 

それほど、人の心理は深くて、
本人も気づかないような「裏」まである、
という事なのです。

 

 
こういう「心の動き方」を観察し続けていると、
「あなた、本当は〇〇なんだよね?」
を突く、刺激的な記事になるんです。

 

 
ここができるようになれば、
どんな書き方をしても大丈夫だし、
先のような出版とか申込みとか
チャンスがやってくるんですね。

 

 
そんな本当のチカラを
是非、こちらで身につけて頂きたいですね。

 

 

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